ハーグからユトレヒトへの行き方(電車)とミッフィー信号機の感想

オランダのハーグからユトレヒトへも、移動はIC電車で簡単にできます。

当日駅のチケットマシンから購入しても良いかと思います。ただし、ヨーロッパの鉄道は、日本からはレイルヨーロッパというサイトで購入できます。

長距離の鉄道だったり、あらかじめ予約した方が良さそうな混みそうな電車には、活用がお勧めです。

公式サイト:https://www.raileurope-japan.com/

ハーグからユトレヒトへは割と簡単に電車でいけます

ハーグの駅はこんな感じです。ここから電車に乗ります。改札はありません笑

相変わらずオランダの改札はこんな感じですが、普通に切符を買ってユトレヒト行きへ乗車です。

オランダは電車も快適なのが良いですよね。

そんなこんなでユトレヒトにつきました。

相変わらずヨーロッパはトイレが有料なんですよね。ユトレヒトでは日本でもおなじみのミスターミニットを発見しました。

なんというか今後さらに近代的になる都市の途中といった印象でした。

ショッピングセンターは日本と同じような感じで綺麗でした。

やはりオランダには短期で住んでみると面白いのかなあと思った次第です。

ユトレヒトのミッフィー信号機に観光客は特にいない

ユトレヒトと言えばやはりミッフィーでしょう。ここには世界に一つだけのミッフィー信号機があります。

でもまあ、単なる信号ですので、特に観光客がいる訳ではありません(笑)

ユトレヒトには東南アジアで良くみかけるショッピングモールがあったり、いろんな所が工事中だったりして、今後の発達が期待できるエリアでもありました。

ユトレヒトには都会的なショッピングモールっぽいものだけでなく、ヨーロッパっぽい建物もあります。

また数年後に訪れたらさらに近代的で便利になってそうだなーというイメージです。

ユトレヒトの開発が進むということは、そこにお金をいれる人がいる訳であって、オランダにはやっぱり未来があるように思いました。

今回はあまり時間がなかったので展望台も見れませんでしたが、時間があったら風車ある地域などにも行ってみたかったなーと思いました。

近代的なところとヨーロッパぽいところと、ミックスした国がオランダでした。

イギリスに筆者が滞在していた時に、たまたまオランダ人と結婚した日本人と出会いましたが、日本人とオランダ人はなんとなく気が合いそうな気もしなくもないですね。

ユトレヒトからアムステルダムへ帰宅し日本食を食べる

アムステルダムに帰宅した後は、日本食のお寿司を食べにいきました。

こちらのMOJO JAPANESE KITCHENです。

かなりおしゃれな感じで、注文もアイパッドで便利でした。

日本人は全然いませんでしたが、まずまずのクオリティでした。

旅行で友人や家族、恋人などときてもありかもしれませんね。いろんなご飯がありましたので個人的には日本食に恋しくなったらおすすめです。

アムステルダムだけでも色々と見所があって、オランダにはもう少し滞在してもよかったなーと思った次第でした。

アムステルダムで宿泊したのはホテルファインシーズン

ちなみに筆者はアムステルダムでは「ホテルファインシーズン」に泊まりました。

予約は相変わらずAGODAで予約しています。ただ、もう少し良いところに泊まってもよかったかもなーと思った旅でした。

部屋は狭かったのですが、立地は駅から近くて便利なところにありました。大きい部屋に宿泊するのであればありかも?といった感じのホテルでした。

なのでまあ、エクスペディアと比較してから検討しても良いかもですね。次回オランダに行く際には、もう少し良いホテルに泊まりつつ、色々と観光したいなという次第ですね。

公式サイト(AGODA):https://www.agoda.com/ja-jp/

公式サイト(Expedia):https://www.expedia.co.jp/

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